退職後のセカンドライフをどう過ごすかが注目を集める中、ライフスタイルの選択肢のひとつとして海外ロングステイが注目を集めている。
このライフスタイルは、日本に経済基盤・経済的源泉をもったまま、移住でも永住でもない「海外滞在余暇」のことを指す。
1年12ヶ月のうちの何割かを海外で暮らすということになれば、日本にいるときの生活自体が変わりはじめ、
ライフスタイルに変化が起こると考えられる。
Makisonリゾートがあるフィリピンは「安・近・暖」という3拍子が揃っており、ロングステイ先としても非常に人気のある国のひとつ。
物価が日本の1/3程度でゆとりある生活が送れる。
日本のから3.5時間、成田・関空・中部・福岡空港から毎日定期便が出ており、急な帰国にも対応が可能。
また年中温暖な気候のため体に負担がかからない。
日本人に親しみやすい英語圏であるため、語学習得にも最適。
イムスMakisonリゾートはフィリピンの首都圏マニラから約60分、国際空港から約40分という好立地に位置するリゾート施設。

その他にも最新の医療技術が揃った病院、ショッピングセンター、マーケット、日本でおなじみのコンビニやファーストフード店など、生活に欠かせない施設に加え、ゴルフ場、ビーチなどのアクティビティ施設が多くある。
一年を通して利用可能なプール、バー、レストラン、Makisonスパ、英会話や卓球・各種カルチャー教室が楽しめる多目的ルーム、スポーツジム、インターネット&図書室があるクラブハウスも備っている。
セキュリティ面でも二重ゲート・IDカードで安心して過ごすことができる。
日本語対応のコンセルジュサービス、メイドサービスもあるため、奥様の家事の負担を軽減できることも嬉しい。
事前準備から現地での生活まで一貫してMakisonリゾートがサポートしてくれる。
ぜひ一度海外移住生活を体験されてみては。
